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赤いひまわり100万本の会 規約
 規約といっても、特殊な団体ではありません。この会は基本的にボランティアで運営されており、年間一人千円づつ出しています。

 町からは年間25万円の補助をもらえるようになりました。

 結局それでも足りずに持ち出しになっているのですがお金を出す以上、みんなできちんと管理しようね、ということで、ルールを作ったのです。

 まあ、たいそうなことは書いていないのですが、下記にお読みになれば、会のイメージが分かってもらえるかも知れません。もし、会に入りたい、関心がわいた、という方がいましたら、掲示板の方に書き込むか、メールを下さいね

 

  (名称・目的)
第一条 この会は、あかいひまわり百万本の会(以下、百万本の会と いう)と称し、町花「赤いひまわり」の普及宣伝とともに、追分町内に100万本のあかいひまわりを開花させ、あわせて新しい商品の開発なら びにイベントを推進することを目的とする。

(事業)
第二条 この会の事業は、次のことを中心に行う。 1追分町内に百万本のあかいひまわりを植栽するためのPR活動 2種子の蒔き付け及ぴ採取. 3新南品の開発のための調査研究 4新しいイベントの創造と取り組み 5その他本事業推進に必要な事項
(組繊)
第三条 会員は、町民の有志で紐織し、必要に応し専門知識を有する団体及ぴ 町外の個人を加えることができる。
(役員)
第四条この会に次の役員を置く。
 会長一名
 副会長 二名
 事務局長 一名
 事業部長 一名
 同副部長 一名
 普及部長 一名
 同副部長 一名
 開発部長 一名
 同副部長 一名
 宣伝部長 一名
 同副部長 一名
 幹事 若干名
 監査 二名
(会計) 第五条 この会の資金運営は、会員の会費のほか町の交付金及び篤志寄付を当てる。
(会費) 第六条 会費は年間3000円とする。
(注釈:今は頂いておりません)
(会費) 第7条 この会の軽易な事項の審識決定は、役員会で行い会議は会長が必要に応じて召集する。
(総会) 第8条 この会の総会は、年一回とするほか、必要に応じて開催する。
赤いひまわり百万本の会事業計画

1.会員の章製作
  赤いひまわりを挿入した「会員の章」を製作
2.調査研究開発
  郡生地の開発
  赤いひまわりを利用した商品開発
  ポストカードの製作
  リーフレットの製作
  絵画・写真展の開催

以上の調査研究を会員の手で行う。

3.交流会及び総会
  会員栢互の親睦を図るため、交流会(勉強会)を開催する他総会を開催する。





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